男料理

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    本日、妻と長男が外出のため

     

    一緒に留守番していた次男のために


    めったにやらない男料理を作ってみました。


    (男料理 チャーハン 

    (男料理 チャーハン◆

    (男料理 チャーハン)

    (男料理 チャーハンぁ

    (男料理 チャーハンァ

     

    ふだん全く料理をしない私ですが

     

    バイト経験が多いことと

     

    1人暮らしが長かったため

     

    実は料理はそこそこ出来ます。


    意外〜と思った方!

     

    見かけで判断してはいけませんよ(笑)


    作ったのは具沢山チャーハン!

     

    肉とやさいが沢山で栄養にもこだわりました。


    我ながら、なかなかうまくできたと思います。


    そして息子も上手いと食べてくれました。


    久々の料理にふと喜びを感じた今日この頃です。

     


    第6回新方地区フェスタ&レイクタウンランニング

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      本日は、私の地元の一大イベントである

       

      新方フェスタが開催されました。

      (レイクタウンランニング会場です)

      (越谷商工会青年部鴨ネギ鍋売り場です)

      (新方地区フェスタ 高橋市長です)

      (新方フェスタの様子 

      (新方フェスタの様子◆

      (新方フェスタの様子)

       

      実は、いつも消防団の特別点検と日程が

       

      重なるため午後からしか参加できないのですが

       

      今年は久しぶりに日程が異なっていたため

       

      朝の準備から参加です。


      でも一日中、参加できたかというと

       

      そうではありません。


      越谷商工会議所青年部では

       

      レイクタウンランニングのイベントに


      鴨ネギ鍋を出していたため、短い時間ですが


      そちらにも顔をださせて頂きました。


      その他、各地区でのお祭りや、リユース祭り

       

      KOSHIGAYAてしごと市 2018など


      数多くのイベントが市内で行われており


      今日一日は越谷市内はどこに行っても


      盛り上がっていたはずですよ。


      いろいろ見てみたいな〜と言うのが本音です!

       


      第5回学生議会の開催

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        本日、第5回学生議会が開催されました。

        (学生の質問に答弁する私)

        (学生議会の様子)

         

         

        これは、学生(高校生・大学生)が議員となり、

         

        議員が執行部の役割をして議会の形式で

         

        一般質問をするというものです。


        質問内容は事前通告されます。


        この度は25名の学生が参加にエントリーしてくれました。

        (当日1名欠席)

         

        質問分野は、まちづくり、福祉、財政、教育と質問は多岐にわたり、


        学生が考える提案も随所に見られ、すばらしかったです。

         

        我々議員は通常議会では、自分の思ったことを

         

        ズバズバ質問するわけですが、


        質問される執行部側になる学生議会では

         

        どんな質問がくるかわからないという緊張感があるわけです。

         

        だからみんな必死に質問される分野について改めて勉強するんですよ!


        私も必死にいろいろと調べました。

         

        この度私は、


         ̄枌市におけるスポーツ振興策について
        越谷市における運動施設について

         

        という2つについての質問を受けました。

         

        スポーツによるまちづくりを常に考えている自分からすると

         

        大変ありがたく、そして勉強になる質問でしたね。

         

        最後に、学生との懇談会が開かれました。

         

        ここでは学生議会の感想や、もうすこし聞いてみたかったことなど

         

        自由討議みたいな形で進められます。

         

        私のいる教育・環境経済常任委員で出た感想・質問は下記等です。


        ・なんで議員になったのか?
        ・スポーツ関連の予算は今後増えるのか?
        ・インターネットでみてもわからなかったことを知れてよかった。
        ・(学生議会全般を通して)質問と答弁が、かみ合っていないものが
         あった。
        ・(学生議会全般を通して)再質問に対する答弁がわかりにくい。
         回りくどい言い方をしている方がいたので、
         結論から先に行ってほしい
        ・難しい言葉が多々出てきた。だれにでもわかる言葉で話してほしい

         

        大変ありがたい言葉です。

         

        このよう意見も大事にして、さらに学生議会が

         

        良くなるようにしていきたいですね!

         

        そして本日の学生議会が、若い世代の方に

         

        議会を身近に感じてもらえる良い機会になればうれしく感じます。

         

        学生のみなさん、本日は本当におつかれまでした。


         


        当事者ご本人からトランスジェンダー&LGBTを学ぶ

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          本日は地方改革ネットの集まりで、


          トランスジェンダーの白花茉莉さんとお会いし、

           

          直接お話をお聞きする機会を頂きました。

           

          LGBT(レズ、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)

           

          という言葉が最近では当たり前に聞きますが、自分自身の身近に

           

          そういう方がいないため

           

          (もしかしたら気が付いていないだけかもしれませんが・・・)

           

          ご本人にお会いし、話をお聞きできる場を頂き大変貴重な経験を

           

          させていただきました。

           

          (なんとなく気に入った写真なので使いました)

           

          白花茉莉さんのご意見&私が感じたことを記載します。

           

          白花茉莉さん
          ・性別  男性
          ・性自認 女性
          ・性指向(恋愛対象となる方) 女性

           

          つまりは男性に生まれたが、

          自分が自分の事を捉えている性は女性で、
          そして好きになる相手は女性ということです。


          ※白花茉莉さん本人も自分が何者であるかわからない

          と話されておられました。


          相当苦しい精神状況になることが

           

          白花茉莉さんの話から理解できました。

           

          以下私が学んだこと


          ・性同一性障害で苦しむ方は、精神疾患で苦しむ方が大変多い。


          ・どこに相談してよいかわからない。

           WEBで調べらることが出来る精神状況でもなくなる。


          ・トランスジェンダーについて相談する医師が見つかっても、
           数が限られているため、何か月待ちの状況となる。


          ・ホルモン治療は一度実施するとやめられない。


          ・トランスジェンダーとは、身体の性と心の性が不一致で

           悩んでいる状態の方を差し、
           性同一性障害とは、医者から診断し認められた方。

           診断名である。


          ・性同一性障害として認められるのは、

           自分史(ルーズリーフ40枚くらい)

           というものを作成して提出しなければらなない。

           その後取りまとめて10枚くらいのものとなる。


          ・性適合手術は保険が適用されるようになった(3割負担)が、

           ホルモン治療をしている方は混合診療の原則から

           保険が適用されない。

           

          ・ホルモン治療をしている方は、現状では医療保険に

           加入することができない。


          ・意見を言える伝えられる場所がほしい。そして仲間もほしい。


          ・同じ境遇の方が近くにいると安心(精神的安定を得られる)


          ・国会議員の方が「LGBTの方に生産性がない」という発言を

           したときに、LGBTの方々が抗議のデモ等に参加していたが

           デモに参加できる方は、ある意味

           壁を突破した精神的に強い方々。

           そういうことができずに苦しんでいる方は沢山いる。


          ・朝起きると性を感じる。トイレに行くときに自分の性器を見たり、

           服を着替えるときに体を見たり、また顔を洗う時に自分の顔を見る。

           こうした行為のたびに、苦しみを感じる。


          その中でも一番重要だとお話されていたことは下記の部分だと思います。
          多様性がとても大事。
          ⇒トランスジェンダーの方にとって良いことが
           他のマイノリティー(社会的少数者)の方に良いとは限らない。
           (生理的に嫌だと思うことを変えることは難しい)


          だからこそ二択の選択ではなく、多様性が大事だということ。
          良いか悪いかではなく、どのように考えるかが重要
          そして、普通に接してくれることが一番ありがたい

           

          本日の話を聞いて、トランスジェンダーの方が、

           

          精神的にどれだけ苦しいのかということが


          すこし分かった気がします。

           

          白花茉莉さんも本日、話ができる場があってうれしかった、

           

          また同じ境遇の仲間が欲しいというお話をされていました。

           

          だからこそ、可能な限りそういう方が活動しやすい場を

           

          作ることが今の自分に出来ることではないかと

           

          考えた一日となりました。
           


          活動報告レポートNo.30号の作成

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            本日、活動報告レポートNo.30号の作成しました。

             

            (画像をクリックするとPDFが開きます)

             

            決算特別委員会の質問

            ・小中学校のエアコン運用について

            ・越谷市の借金について

            ・災害における備蓄品について

            ・ひきこもりの方の高齢化、親の高齢化について

            ・児童発達支援センター ペアレントメンター制度について

            ・総合体育館の空調費について

            ・下水道の不明水について

            ・公共交通におけるガイドライン作成について

            ・ふれあい納税の在り方について

             

            などをまとめてあります。

             

            ぜひ読んでくださいね!


            会派行政調査(11月12日〜11月13日)

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              11月12日〜13日にかけて会派、立憲民主党と無所属の会で

              行政調査に行ってきました。

               

               

              11月12日(月) 愛知県 名古屋市   
               在宅医療体制の整備について

              11月13日(火) 兵庫県 神戸市 

               切れ目のない子育て&子育てアプリについて

               

              学んできたことを書きに記載します。

               

              11月12日(月)  
              愛知県 名古屋市 在宅医療体制の整備について

               

              (議事堂前で撮りました)

              (資料です)

              (名古屋市本超庁舎です 伝統があります)


              【経緯】
              名古屋市の高齢化の状況や国の終末期医療に関する調査で
              「6割以上が自宅で療養したい」との結果がでたと、
              そして、2030年にむけて死亡者数が増加し
              看取り先の確保が必要だという流れから、本制度の
              創立という経緯に至っている。

               

              【愛知県地域医療構想】
              名古屋・尾張中部構想区域の課題
              回復期機能の病床を確保する必要がある。
              高度急性期や急性期医療を回復期の病床に転換する必要があるとの認識

               

              【在宅医療に求められる機能】
              ‘常の療養支援
               ・多職種協働による患者や家族の支援を支える観点からの医療の提供
               ・緩和ケアの提供
               ・家族への支援
              急変時の対応
               ・在宅療養者の病状の急変時における往診
               ・訪問看護の体制確保
               ・入院病床の確保
              B牘〇抉
               ・入院医療機関と在宅医療に係わる機関との協働による退院支援の実施
              ご納茲
               ・住み慣れた自宅等、患者が望む場所での看取りの実施

               

              【在宅での医療を支える多職種】
              在宅で療養する方を中心に
              医師・看護師・ケアマネージャー・看護職員・リハビリ職員
              ・管理栄養士・薬剤師・歯科医師が連携する
              ⇒顔が見える関係、職種連携

               

              【在宅療養支援の取り組み開始】
              2014年3月から厚労省モデル事業の在宅医療連携拠点事業から始まる。

               

              【在宅医療での課題】
              ・医師のグループ化が困難で在宅医療への参入が進まない
              ・後方支援病院の確保が在宅医療の参入につながらない
              ・在宅医療に関する相談件数が低調である。

               

              【在宅医療体制の整備事業】
               ●区在宅医療支援センター(16か所)
                ⇒看護師等専門職を配置
                ⇒在宅医療に関する相談対応や「在宅医療説明会」等を実施
                ※市民からの相談を受けたり、患者を登録したりする
               ●コンタクトセンター
                ⇒経験豊富な看護師を配置
                ⇒夜間・休日等の患者・家族からの問い合わせに対応
               ●待機医師(夜間・休日)現在72名が登録
                ⇒かかりつけ医のバックアップ
                ※利用申請に基づき、各区ごとに必要人数を調整・配置
                ※各区で必要人数が確保できない場合は、ブロック内で調整
                ※利用申請がない場合でも、ブロックごとには1人は医師が待機

               

              【情報共有ツール】
               はち丸ネットワーク ※はち丸とは名古屋市キャラクターのこと
               名古屋大学開発のシステムをカスタマイズ
               ・医療・介護サービス事業者のメリット
                ⇒多職種による情報共有
                 はち丸ネットワークは、様々な端末にて利用可能。いつでもリアルタイムに医師を
                 中心とした多職種による連携グループ内で、患者の情報を共有できる。
                ⇒各種書類の送受信
                 連携グループ内メンバーに向けた記事の書き込みは勿論、
                 各種書類を添付することができるため今までは郵送、FAXにて対応していた
                 業務をはち丸上で行うことができる。
               ・参加者(患者)のメリット
                ⇒名古屋市内のはち丸ネットワーク参加医療機関において、

                 患者の過去の治療歴・検査・画像データなどの情報を参照できるため、

                 より良い医療・介護サービスを受けることができる。
                ⇒患者に関係する医療・介護サービス事業所等に診療・調剤・介護情報が共有されるため、
                 きめ細やかな医療・介護サービスを受けることができる。

               

              【現在の在宅療養支援体制】

              (在宅療養支援体制図)

               

               下記,鉢△陵珊隋Π貘
               ゞ荳濛隶緡纏抉腑札鵐拭
                ブロック別待機医師体制+看護師等専門職を配置
               〈業務内容〉
                ・24時間365日対応可能な在宅医療提供体制の構築
                ・その他、在宅医療に関する相談対応、在宅医療導入につながる関係者への研修、
                 在宅医療に関する普及啓発等を実施
               区在宅医療・介護連携支援センター
                看護師等専門職を配置
               〈業務内容〉
                ・在宅医療・介護連携に関する相談対応
                ・在宅医療・介護連携に関する関係者への研修
                ・在宅医療・介護連携に関する普及啓発
                ・地域の医療・介護サービス資源の把握
                ・医療・介護関係者の情報共有の支援(はち丸ネットワークの運用)

               

               

              11月13日

              兵庫県 神戸市 子育てアプリ

               

              (アプリ画面です)

              (質問する私です)

              (議事堂前で撮りました)

              (市役所庁舎です。高すぎてカメラおさまりません)

              (市役所上層階からみた風景)


              切れ目のない子育て支援について
              ライフステージ(下記 銑ァ砲鳳じた施策展開
              総合的な子育て支援の充実をアピールポイントとしている。


              〃觝
               ◆結婚新生活支援
               ・新居の住居費や引っ越し費用を最大30万円補助

               

              妊娠
               ◆親と子の健康
               ・保健師及び母子保健コーディネータによる相談
               ・特定不妊治療費助成
               ・母子健康手帳の交付
               ・妊娠健康診査助成
               ・こうべ子育て応援メール
               
              出産
               ◆親と子の健康
               ・保健師及び母子保健コーディネータによる相談
               ・産婦健康診査助成
               ・新生児訪問指導
               ・産後ケア事業
               ・産後ホームヘルプサービス事業
               ・こうべ子育て応援メール
               ◆特に支援が必要な家庭への支援
               ・こども家庭センター
               ・児童家庭支援センター
               ・乳児院・里親
               ・カウンセリング
               ・ひとり親家庭への支援
               

              て幼児期
               ◆親と子の健康
               ・保健師及び母子保健コーディネータによる相談
               ・乳幼児健康診査
               ・こども医療費助成
               ・こうべ子育て応援メール
               ・小児救急医療体制
               ◆仕事と子育ての両立支援
               ・保育園・認定こども園
               ・病児保育
               ・ファミリー・サポート・センター
               ・子育てリフレッシュステイ
               ◆地域における子育て支援
               ・こぺっこランド・児童館(市内123施設)
               ・学齢前児童の遊びの地域拠点の整備
               ・大学と連携した子育て支援
               ◆特に支援が必要な家庭への支援
               ・こども家庭センター
               ・児童家庭支援センター
               ・療育センター
               ・要フォロー教室・カウンセリング
               ・乳児院・児童養護施設・里親
               ・ひとり親家庭への支援
               
              コ慘雋
               ◆親と子の健康
               ・保健師及び母子保健コーディネータによる相談
               ・こども医療費助成
               ◆仕事と子育ての両立支援
               ・学童保育
               ・神戸っ子のびのびひろば
               ・ファミリー・サポート・センター
               ・子育てリフレッシュステイ
               ◆地域における子育て支援
               ・子どもの居場所づくり
               ・こぺっこランド・児童館
               ・青少年会館、ユースプラザ・ユースステーション
               ◆特に支援が必要な家庭への支援
               ・こども家庭センター
               ・児童家庭支援センター
               ・療育センター
               ・乳児院・児童養護施設・里親
               ・ひとり親家庭への支援
               ◆豊かな心・学力を育む環境
               ・学習支援ツール
               ・エコファミリー制度
               ・のびのびパスポート

               トータルの子育て支援で神戸をアピール
               「ぜーんぶ比べて神戸で子育て」というキャッチフレーズ

               子育ての情報発信について


              ●神戸市の子育て応援公式ウェブサイト「ママフレ」
               行政制度やサービス情報を、ユニバーサルメニューを活用し、7つのカテゴリー
               に分類し、利用者が希望する情報にたどりつきやすいよう紹介。

               

              ●ママフレアプリ「子育てタウン」
               ・スマートフォンで手軽に子育て情報を知り・利用いただける
                「ママフレアプリ『子育てタウン』」を導入
               ・スマートフォン端末のGPS機能を基に、現在地からママフレ「子育てマップ」
                登録施設までの経路や、徒歩での距離を表示する機能を追加。
               ※今後の追加機能予定
               ・予防接種管理機能
               ・プッシュ機能強化

               

              ●その他取組
               ・広報誌KOBEでの子育て情報の発信
                毎月、教育・保育施設の申し込みや児童扶養手当の現況届けなど発行月に
                合わせたタイムリーなお知らせの発信や子育てサービスの紹介
               ・こうべ子育て応援メール
                妊娠週数や月齢に応じた出産・育児の基礎知識、アドバイスなどに加え、
                区ごとの子育てイベントや予防接種、保育所入所案内などの情報を配信
               ・KOBE子育て応援団
                子育てに関する施設や子育てにやさしい取り組みを行っている事業者。団体、
                お店等に参加いただき、子育て支援の取り組みを「ママフレ」等で発信
               ・保育士確保のための広報
               ・不動産業者への広報
               ・神戸市における子育ての魅力発信「子育てするなら神戸!100の理由」

               

              (個人的働き方改革。新幹線の中で個人的報告(ブログ)

               を書いてしまいます)


              平成30年度 越谷消防特別点検の実施

              0

                本日は、越谷消防特別点検が実施されました。

                 

                私は、消防団の一員として本点検に参加いたしました。

                 

                こうした取り組みをすると、気が引き締まり

                 

                消防団としてもっと頑張っていこうと思うんですよ!

                 


                (ガーヤちゃんと撮りました)

                (特別訓練の様子 

                (特別訓練の様子◆

                (特別訓練の様子ぁ

                 


                息子の音楽発表会(スマイルコンサート)

                0

                  本日、息子が通う学校でスマイルコンサートという名の

                   

                  音楽発表会が開催されました。

                   

                  各学年、一生懸命演奏していましたね!

                   

                  その後はバザーや子どもが楽しめる

                   

                  いろいろなお祭り風のイベントが開催されており

                   

                  私も次男と一緒に楽しませて頂きましたよ!

                   

                  尚、バザーでは、赤のグッズを何点かを購入!

                   

                  良い買い物をさせて頂きましたね!

                  (赤いグッズ計350円なり 超お買い得です)

                   


                  道の駅の機能と調整池の有効活用を考える

                  0

                    本日、聖徳大学付属女子中学校・女子高等学校の学校見学を

                     

                    行った後、通り道にある「道の駅いちかわ」によりました。

                    (道の駅 いちかわ)

                    (国分川調整池の看板)

                    (国分川調整池の周り)

                    (後ろでサッカーをやってます)

                     

                    この道の駅市川は平成30年4月にオープンしたばかりの道の駅で

                     

                    これから道の駅建設を考えている越谷市にとっては

                     

                    参考になると思います。

                     

                    また都心にいちばん近い道の駅を売りにしているため

                     

                    そういった意味でも、越谷の参考になる部分も

                     

                    多いのではないかと思います。

                    (もちろんコンセプト等は異なるため

                    全く同じようになるとは思っていませんよ)

                     

                    中に入ると

                     

                    ・地元産の野菜などが売っている市場機能
                    ・レストラン・Cafe機能
                    ・カルチャースクール
                    ・ラウンジ機能
                    ・レンタルサイクル機能

                     

                    などがあり、にぎわっていました。

                     

                    とにかく居心地がいい場所だと感じましたね。

                     

                    越谷市もこれに負けないようにいい道の駅を作ってほしいですね!

                     

                    この道の駅の後ろ側にあったのが国分川調整池緑地多目的広場

                     

                    という場所で、この調整池の機能を活かしながら、

                     

                    サッカーなどのグランドを提供しています。

                     

                    これには正直驚きです。越谷市の大吉調整池でも

                     

                    上手く空きスペースを活用できる方法はないのか?

                     

                    ということを考えるとワクワクしますね!
                     


                    聖徳大学付属女子中学校・女子高等学校で教育を学ぶ

                    0

                      本日、改革ネットのメンバーの方からのお誘いを受けて

                       

                      聖徳大学付属女子中学校・女子高等学校でICT教育の現場を

                       

                      見せて頂きました。

                      (パンフレットです)

                       

                      探求型授業の研修会に参加をさせて頂きました。

                       

                      いつも行政調査では公立の学校の調査しかしていないので

                       

                      私立の学校の授業を見学させていただけるのは、

                       

                      とても貴重なことです。

                       

                      まず1台/1人のIpad保持の体制をとれるところが

                       

                      スタートから違いますね!

                       

                      そのような環境から、皆さんIpadの捜査に慣れている分

                       

                      先生からの指示に対する作業がとても速いということに

                       

                      驚きと、公立との差を感じましたね。

                       

                      あとやはり、授業では

                       

                      情報(取り組み)を

                      ―弧鵑垢
                      共有する
                      H表する

                       

                      という部分で、ITC強みが活かされていると感じました。

                       

                      ITCから離れた部分の教育では、

                       

                      礼法の授業を行っているという点ですね。

                       

                      聖徳大学付属さんのホームページには

                      次のコメントが載っています。

                       

                      ====================
                      これからの時代に大切になるのは、
                      お互いに協力し、信頼しあい、
                      相手のことを思いやる心を持つ、
                      こんな日本古来の「和」の精神です。
                      聖徳ではこうした「心を育てる人間教育」
                      のため、開校以来、全ての学科・コースで
                      「小笠原流礼法」の授業を正課の授業として
                      各学年週1時間行っています。
                      ====================

                       

                      授業の様子も直に見せて頂きましたが

                       

                      私も自分のこどもにこういう授業を受けさせてたい

                       

                      と感じましたね!

                       

                      このように、いろいろ学ばせて頂きましたが

                       

                      こうした私立の学校の良い点を公立でも一部でも

                       

                      取り込みたいと思いましたね!
                       



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