第56回市民体育祭中央大会

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    第56回市民体育祭中央大会がありました。
    小さなこども〜ご年配、地区、体育協会、レクレーション協会
    すごい数の人、団体が参加してました。まさに市民体育際!!
    地区の体育祭とは、別の雰囲気を感じます。

    こういうイベントの度に、越谷は元気だなぁと思います。
    来年は自ら参加することによって、もう少しその意義を深く考えたいと思います。(*^^)v


    会派会議

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      原則毎週月曜日には民主党・ネット・無所属の会のメンバーで
      会派会議を開いています。
      ==================
      ・各委員会での活動報告
      ・情報交換
      ・課題事項の確認
      ・各種勉強会
      ==================
      こんなことをやっています。

      議会は結局は多数決で、すべてが決まるので、
      会派がまとまっていないと、確実に実行したい議案などを採決することが
      できなくなる場合も出てしまいます。
      会派というのは、そういった意味で大変重要な意味を持ちますので
      常に一枚岩であることが重要です。


      公共交通網調査研究会の打ち合わせ

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        議員だけの公共交通網調査研究会事前打ち合わせがありました。
        前回議題になった下記について、議論がされました。
        =====================
        ヾ躙叡楼茵米始)について
        ▲ぅ戰鵐隼のタクシー乗り場について
        8共交通機関空白地域の調査について
        ね住山諒櫃砲弔い
        =====================

        多くの市民の皆様が期待している公共交通網の拡充についてですので
        参加している議員も、力がはりいります。当然私もその一人です。

        そして話が前本件の実施は、簡単なことではありませんが、参加議員が
        全員前向きで話をしているとことが、とてもいいことです。
        私も、一般質問でさせて頂いたように
        『公共交通会議の設置』の条例策定まで踏み込むことも提案させて頂きました。

        今は有志の議員による会ですが、これを拡張していこうという動きも広がっています。
        ぜひともこのような動きを加速さえて、本政策の実施にむけて弾みをつけていきたいです。




        9月定例会(越谷・松伏水道企業団)

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          越谷・松伏水道企業団における9月定例会が開催されました。
          一般質問として佐々木議員から水道管の耐震化整備についてがされました。
          私は、今回一般質問はしていませんが、越谷市議会同様に
          水道企業団でも決算委員に任命されていますので、
          費用の使い方について10月12日にはしっかりと質疑していきたいと思います。

          ただ水道企業団の決算は、行政のようにサービスごとに明確に分かれているわけ
          ではないので、(そもそも水道の安定供給がサービスなので、
          サービスの種類があるわけではない)
          正直、質疑については市議会の決算委員よりも難しそうです。

          中学校先輩との出会い

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            中学校のサッカー部の先輩からご連絡を頂き、中学校卒業以来、21年ぶりにその先輩と
            お会いしました。
            先輩はスポーツで地域を活性化するということを考えられており、
            それを一緒にやってみないか?というお誘いでした。
            私も、『サッカー選手だったこと&サラリーマン時代は常に新しいことに挑戦してきた』
            ということもあり、このお話には大変興味を持っているところです。

            何をするにしても、新しいことに取り組むというのは簡単なことではありませんが、
            動いてみないと、何も始まりません。
            いろいろと前向きに考えて、そして取り組んでいこうと思います。

            もう少し具体化をさせて、皆様にもお話をできるようになればよいと思っています。(^_^)/





            市政モニターOB会

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              市政モニターOB会から新人議員全員がお誘いを受けて
              懇談会が開催されました。

              そもそも市政モニターとは『市で公募にて20名に委嘱し、アンケートや市政への提言などを行う』
              というものです。
              その市政モニターのOBの方々が集まった会なので、当然市政そのものに関心が高い方々の
              集まりです。私も通常よりすこし構えて懇談会に臨みました。

              市政モニターOB会より以下1〜3について話をしてほしいとの依頼がありましたので
              私が話した内容について記載します。

              自己紹介
              越谷生まれ越谷育ち出身、清浄院幼稚園→桜井南小→越谷北中→越谷北高→法政大学
              →サッカー選手→IT企業サラリーマン10年、今年民主党から議員になった。
              越谷初、県でも数少ない公募による選出。

              1.立候補の動機
               政治家になろうと思った理由
               →菅直人 厚生労働大臣時代の薬害エイズ問題の国の責任を認めた時に
                 政治のすばらしさ(正しいことをすれば多くの人が幸せになる)を知り
                 議員になろうと思った。
               市議会議員になった理由
                サッカー選手だった時、地域に根ざしたまちづくりの素晴らしさを知った。
                地域主権を一番積極的に進めていた民主党から立候補

              2.当選後、議員活動で感じたこと
                ^貎佑任蓮何もできないということ
                慣例、慣習を重んじるということ(良い意味でも、悪い意味でも)
                H駘兮亳果という概念でサービスを見極めることが難しいこと
                  →サラリーマンのように費用対効果だけで、評価することができない。
                  →実施したいサービスはたくさんあるが、全体像および分野が幅広いため、
                    本当の優先順位が見極めにくい
                だ嫻い僚鼎
                  →条例、予算、決算など議員が承認して成立することからみても
                    いい加減なことはできない!

                ⇒これらを克服していきたい!

              3.議員として目指すもの(特に力を入れたい活動)
               『地域に根ざいたまちづくり』『地域の活性化』というものを議員活動としての
               一つの柱としている。
               ★専門分野としてのキーワード3つ
                ー治会
                農業(特に都市型農業)
                8共交通網

               ★汎用分野としてのキーワード2つ
                〆眄
                IT

              最後に
              知識で勝つのではなく、アイデアで勝負できる議員となる必要があるとお話をさせて
              頂きました。

              尚、下記に越谷市が市民の皆様からのご意見を取り入れるために実施していることを
              下記に記載します。越谷市HPのコピーです。
              ======================================== 
              広報広聴課 広聴担当
              越谷市では、市政に対する市民のみなさんの建設的なご意見・ご提言、ご要望・ご質問等を
              次のような方法でお聴きし、市政に反映できるように努めています。
              1.市長への手紙  
               市役所、出張所、地区センター・公民館などに設置してある「市長への手紙」をご利用ください。
              2.電子メール    市民の提案制度にある「市長への電子メール」をご利用ください。
              3.ファクス   直通ファクス番号は048(964)4048です。
              4.電話・来庁 電話・来庁によってもお受けできます。
              5.陳情 市民団体等から市政に対して適切な措置を求めるものです。
                陳情には件名、内容、代表者の氏名・住所・電話番号を記入ください。
              6.市政モニター 
               公募で20名の市政モニターを委嘱し、アンケートや市政への提言などを行います。
              7.世論調査 
               郵送によるアンケート調査により、市民生活の実態と要望の把握、市政全般の効果測定を
               行います。
              ※ご意見などをお寄せいただいた方へのお願い
              ●回答を希望される場合、住所・氏名、電話番号または電子メールアドレスを必ず
               記入(お伝え)ください。
              ●市長への手紙等は、市長がまず拝見し、担当部課に対応を指示し、現地調査や
               関係機関との協議を行い、回答を申し上げます。
              ●回答に時間を要する場合がありますので、ご了承ください。
              ●回答は、市長自ら署名(サイン)して回答申し上げますので原則、
               郵送とさせていただきます。
              ========================================


              白川議員タウンミーティングへの参加

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                同じ越谷市議会議員の白川議員(会派:新成クラブ)のタウンミーティングに
                ゲストスピーカーとして招待されました。
                新人議員としての『選挙公約の実現方法と市議会の実態」について
                話してほしいと言われました。(内容は後に記述してます)

                他の議員の会合でなにやっているんだ!!という声を聞かれそうですが、
                少し我慢してブログを読んでください。

                まずこの白川議員のタウンミーテイングは96回を重ねているそうです。
                1回/月のペースです。かなり驚きです。
                実施している内容は、市政報告やゲストを招いて(興味のあることについての)勉強会
                というところです。
                この会のすばらいと思ったことは、実施回数や内容もさることながら、
                参加者の市政に対する意見/市政に関わろうとする意欲がすごくあることです。
                こちら側が一方的に話すというものではなく、まさに全員参加の討論会といった感じです。
                参加メンバーの方からも議員に対してかなり厳しい突っ込みがあります。
                まさに参加メンバーが一体となって市政を本気で考えているという感じです!

                実際に私も、かなり返答に慎重になる質問を頂きました。
                そういう部分でも、かなり勉強になりました。

                先の話にもどりますが、他の議員の会合でなにをやっているんだ?という返答にもどりますが
                市議会議員は市民全員の代表です。市政について真剣に考えている場に呼ばれているにも
                かかわらず、その場に行けないようでは、自分自身がなさけないです。
                (当然、政治に関する立場や意見がはっきりと違うことが認識できる場合は別ですが・・)
                そういう場に踏み込んで、市民の方に自信をもって返答できなければ、
                議会で採択を自信をもってすることなど出来ません。私は、そう考えています。
                だから呼ばれた時もすぐに承諾をいたしました。
                市民のためにプラスになり、自分のためにもプラスになるとなれば、
                断る理由がないですね!
                ※市政をよくするための仲間、選挙ではライバル!
                 この事実は変わることはありませんがね・・・^_^;


                画像をクリックすると中継に飛びます。

                ちなみに私が話した内容は下記の通りです。
                =================================
                ●選挙公約の実現にむけた活動について
                ・4つの政策と一つの夢を公約にあげて立候補し選挙活動をしたことを
                 お話させて頂きました。
                【政策1】地域に根ざしたまちづくり
                 |聾技唆函 
                   越谷の特徴を活かした産業モデル創出
                   若手経営者の育成
                  →越谷の特徴を活かした都市農業を推進する
                   都市農業基本計画に+αの提案を行政にしていく。
                 ∈匈押丙匈佳从)
                  ・IT部分に特に注力
                   →現場調査&一般質問&継続チェック
                 0緡
                  ・予防医療の推進
                 ぜ然環境 
                   ・河川の美化/公園の芝生化
                 ゥぅ戰鵐函
                  ・元気なまちづくり
                  →〜ゼ治会を活性化することによる実施
                        自治体振興費の効果のチェック
                        自らの積極的地域イベントへの参加
                        他市の条例チェック
                【政策2】無駄の排除と選択と集中
                 ・財政状況からチェック
                  →予算・決算での効果の確認
                  →主権者が市の事業を評価する「外部評価」の確認
                  →現場の声を集める
                  →優先順位の確率
                  →時代や財政に合わせたサービスの組み立て
                【政策3】教育環境、子育て環境拡充
                 ・待機児童一桁へ
                  →社会保障 税一体改革など国政と一体化した取組
                 ・学校図書館の充実
                  →現在、臨時雇用の補助金で実施されている学校司書の継続
                【政策4】ご年配の方へのIT活用の推進
                 ・パソコン教室
                  →越谷シティメールの推進

                 『自分の政策は、活動報告に工程表として載せている。任期である4年間にわたり、
                 継続して報告しつづけることが重要であり、そうすることによって自分にとっても
                 責任も持てるし、支持してくれる有権者にもわかりやすいと思う。
                 問題は具体的に数字であらわすことができない場合があり、
                 何をゴールとして公約を実現したかという部分にて少し悩む時もある。』 
                 ということも付け加えてお話をさせていただきました。
                  
                ●市議会の実態について
                 ・ビジネスの世界と比較してという観点にて、私が感じていること下記3点を
                  お話さて頂きました。
                 ヾ稽磴鮟鼎鵑犬襦憤いことではない)
                  →サラリーマン時代は慣例は壊す(今あることを見直す)ことが
                   ある意味仕事だった。企業では、『今までこうだったから』という言葉は
                   あまり好まれない。(むしろタブー)
                   継続すべき慣例と、壊すべき慣例を区別していろいろと実施していきたい。  
                 IT化がおくれている
                  →紙媒体が多い。FAXも多い。
                 4覿箸砲い燭箸よりも、決断スピードが遅い
                  →合議制であるのである意味しかたないと思いながらも、結論の先送りが
                  少し多いと思う。ビジネスでは上司、特に部長の一声で決まったりするので・・
                ====================================
                以上です。

                私も個人の議員としては、白川議員に負けるわけにもいきません。
                (勝つか負けるかという言葉はもしかしたら適切な表現でないかもしれませんね!)
                もっと政策の勉強、情報発信、仲間づくりという面でがんばっていきたいと思います。
                また参加メンバーの方から『サラリーマンでの経験を活かしてください』という熱い
                メッセージも頂きました。この点もしっかりと実践していきたいです。

                ※私も自分自身の活動報告会も実施していきますので、皆様ぜひとも参加をお願いします。


                9月定例会終了

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                  9月定例会が終了しました。
                  この度の定例会は、
                  一般質問、決算委員、常任委員会(教育・環境経済)のおける補正予算など
                  本当に忙しい日々で、多くのことを学んだ議会でした。
                  また、6月定例会と9月定例会の2回目の議会を経験したので、一通りの流れを
                  把握することができました。次回からは、少し余裕をもって取り組める気がします。

                  また議会における議案の結果は以下の通りです。
                  =======================================
                  ・市長提出議案『第42号議案〜第81号議案』
                   ⇒すべて原案可決
                  ・議員提出議案『吉川橋の架替えに伴う仮橋(車両通行可能)の設置を求める意見書について』
                   ⇒可決
                  ・請願の「所得税法第56条の廃止を求める件」
                   ⇒不採択
                  ※個人的には、正直「所得税法第56条の廃止を求める件」については最後まで判断を
                    迷いましたが、私は反対の立場をとっています。
                  =======================================

                  これからは、本定例会の総括や、会報作りなど、また忙しくなりますが、
                  しっかりやっていきたいと思います。

                  みなさま引き続き、ご指導ご鞭撻よろしくお願いします。<(_ _)>


                  台風15号

                  0

                    台風15号が近づいてきて猛威を振るいました。
                    名古屋や静岡では、相当な被害もでているとニュースが流れていましたが、
                    午前中には越谷市役所から『災害対策本部を設置し警戒第1配備体制がとられた』
                    との連絡がありました。
                    外を見ると相変わらず、暴風、暴雨であり、いつ被害がでてもおかしくない状況です。
                    とりあえず、私はポイントとなる地元地域の3地点(下記 銑)を
                    すぐに確認しに行きました。
                    ==========================

                    〔鎹評、新栄中あたりの川の水位と橋の状況
                     かなり水位が上がっていました。


                    御料堀ポンプ場
                     (このポンプは小学校のプール1杯分の水量を40秒間で
                      排水する機能を有しています。すごいパワーです)


                    B腟板汗庵喊匿絽園
                     いざという時は、この調整池で川の水位をコントロールすると
                     聞いています。この時はまだかなりの余裕があると思いました。
                     ※この認識が正しいのかはしっかりと行政の方に
                     再確認をしておきます。
                     
                    ==========================
                    14時くらいのことでしたが、まだ状況は問題ないということを確認し
                    自宅で、いつでも動けるように待機していました。
                    待機している間に、
                    ・川が氾濫したらどうするのか?
                    ・橋が利用できないときはどうするのか?
                    ・避難所である小中学校が浸水した場合にはどこに避難するのか?
                     など様々な疑問がわいてきました。
                     まさに昨日の避難訓練と同じ状況です。

                    今頃このようなことを考えているのでは遅すぎると反省しながら、
                    いろいろなことを想定しては、解決策を探したりしていました。
                    最近の災害は想定を超えることが数多くあります。今まで大丈夫だから
                    という固定観念を捨てることが重要です。
                    明日で9月定例会も終了ですが、
                    これらを一つ一つ解決していくことを心に決めて、また頑張っていこうと思います。


                    議会防災訓令(震災を想定した議員参集訓練の実施)

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                      越谷市議会による防災訓練が行われました。
                      これは、日時を決めずに行われてた防災訓練です。
                      (当然『この間で実施しますよ』というある程度の日程の指定はありました)

                      朝8時に事務局→会派代表→会派員に電話連絡が入り、
                      議員が市役所に参集するというものです。
                      そこで議長を本部長とした『越谷市議会災害対策支援本部』が立ち上がります。

                      議員各位は、徒歩、自転車、バイクなど様々な手段集まってきましたが
                      おおよそ30分〜90分で全員が集まることができました。
                      意外と時間がかかったと多くの他の議員の方々がコメントしていましたが
                      本日は雨だったので、そのことが、集まる時間を遅らせた要因でもあるかもしれません。
                      しかしよく言われますが、災害は日や時間をまったく選ばないということなんですね!

                      議員があつまった後、みんなで意見交換を実施しました。
                      そこで出た主な意見は以下の通りです。
                      =================================
                      ・想像以上に参集まで時間がかかった。
                      ・避難所と想定される場所にゴミや犬のフンが落ちていた。
                       ⇒いざという時に避難所として使えないとおもった。
                      ・地域の情報収集等も同時で実施しなければならない。
                       ⇒いざというときに優先順位をどうつければいののかが課題となる。
                      ・橋や陸橋が倒壊していたら、参集するのが困難とることが予想される。
                      ・川の氾濫等によって参集するのが困難とることが予想される。
                      ・途中で病人等がいたら、助けることができるのか?
                       →簡易救急の道具等を持って行ったほうがよい
                      ・情報を取集するためにラジオなど、持っていたほうがよかった。
                      ・防災服にもう少しポケットがほしい。
                      ・防災靴がおもったより重くて歩くのがつかれる。
                      ・携帯がつながらない場合がある。
                      =================================

                      このようなことが事前に認識できただけでも、大変いい勉強になったと思います。
                      今後はこのような意見を踏まえ事前の対策をとることができます。

                      越谷市議会の防災服です。

                      実は会派代表から参集の電話があったとき、私は保育園にあずける子どもと二人きりで
                      家にいました。今本当にこのタイミングであれば、災害時危険が沢山あるであろう外に
                      子どもを連れて、市役所までいくことができません。
                      (今日は、すぐに保育園に預けてから市役所にかけつけましたが・・・・)
                      このようなこともあり、実際に災害がったことを想定して、あらゆる日時、時間を想定して
                      シュミレーションしておかなければならないと思いました。







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