下水ポンプ場を回る

0

    先日の仙台市を行政調査にいってから下水のことに大変興味を持ち、
    少しづつ勉強をはじめていましたが、越谷の下水ポンプがどこにあるのか気になって、
    下水ポンプめぐりをしてみました。

    ちなみに越谷には13カ所の汚水中継ポンプ場と10カ所のマンホールタイプの
    ポンプ場があります。当然そんな事は知らない方が大半だと思います。
    (私も最近まで知りませんでした・・・^_^;)

    見てわかったことですが、施設の見た目は地味であまり下水ポンプ場ということは
    わかりませんね!
    この度は時間の関係もありちょっとしか回れませんでしたが、時間を見つけて
    すべての施設を見ていきたいと思います。

    治水(水害)と水道に下水を取組内容に加え、『水のことは福田に聞けば大丈夫!』
    と言われるように頑張っていきたいですね!
    尚、水道菅や下水菅の更新は全国的な課題となっています。この問題についても
    注目していきたいですね!

    東越谷第二ポンプ場前でとりました。


    6月議会議案説明&会派会議

    0
      会派会議と執行部からの6月議会における事前議案説明と会派会議がありました。
      6月議会の議案ですが、外国人が住民基本台帳法の適用対象になることによる
      条例改正が主になりそうです。本件に関連している越谷市の条例が結構あります。

      ちなみに総務省のHPには下記文面が乗っていましたので参考に載せておきます。
      ==================================
      我が国に入国・在留する外国人が年々増加していること等を背景に、市町村が、
      日本人と同様に、外国人住民に対し基礎的行政サービスを提供する基盤となる
      制度の必要性が高まっています。
      このため、外国人住民についても、日本人と同様に、住民基本台帳法の
      適用対象に加え、外国人住民の利便の増進及び市町村等の行政の
      合理化を図るための、「住民基本台帳法の一部を改正する法律」が
      第171回国会で成立し、平成21年7月15日に公布されました。
      施行は入管法等改正法(※)の施行の日である平成24年7月9日とされています。
      ==================================

      会派会議では、会派行政調査の議題などについて話し合われました。

      やはり議会が近づいてくると緊張感も増してきます。
      この度は、私も市政に対する一般質問(市長に対する)もする予定ですので、
      そっちもしっかりとまとめていきたいと思います。

      消防団早朝訓練

      0

        早朝の消防団の訓練に参加をしてました。
        (6:30開始でしたので、とても早い時間からです。)
        越谷、大沢分団と合同訓練でした。

        訓練の内容は消防車を3台ホースでつないでの放水訓練です。
        基本中の基本の訓練でとても重要なものだとの説明を受けました。

        残念ながら(まだ制服をいただいていないので)私服での参加で、
        ちょぴり恥ずかしい思いもありましたが、緊張感をもちながら取り組むことが
        できました。当たり前ですが、訓練で出来ていないものが、本番で出来るわけが
        ありません。自分の行動が命に係わるということを十分に認識し、訓練をしていき
        たいと思います。
        (実際に火事は起こらないに越したことはありませんが・・・・)


        がんばろう日本!総会に参加

        0

          がんばろう日本の総会で、若き4人の政治家(首長:元職含む)の皆様の話を
          聞く機会を頂きました。
          山中光茂(松阪市長) 熊谷俊人(千葉市長)
          松本武洋(和光市長) 福嶋浩彦(元我孫子市長)
          の4名です。

          4人の方が、しっかり自治体改革を進めている(進めてきた)ということがわかります。
          実際に各地行って調査をしたことはありませんが、話の内容を聞いていると
          改革に至った経緯、苦労話(抵抗勢力)、工夫点、そして自らの主張がはっきりと
          組み込まれているのでおおよその実態が想像(認識)できるといったところです。
          ちなみに話の論点としては、地方財政(臨時財政対策債)、市民自治のあり方、
          学校自治といった部分が中心でした。

          そして何より話を聞いていて思うのは、自分が考えていること、やりたいことと彼らの意見が
          非常に一致しているということです。だからこそ大変刺激になりますね!
          私と同じ年代の人が出来て、自分ができないわけがないはずです。
          首長と議員、立場は違いますが、同年代として、彼らに負けないように走り続け
          市民のための越谷をつくり上げていきたいです。


          東北(遠野、仙台)へ行政調査にいく!

          0

            5月9日〜5月11日にかけて行政調査にいってきました。
            場所は東北です。3.11から1年ちょっとが立ちましたが、
            震災当時のことや、一年たっての現状を確認するために
            次の3つの箇所を調査に行きましたので、それぞれで感じたことについて記載します。
            ※長い文面なので、時間がない方は学んだこと(赤字)部分tと写真だけみてください。

             ̄麑郢毀鮟
             震災時の後方支援についてということで調査に行きました。
             (実際、遠野は3.11の際は、後方支援基地として多くの機能を果たした自治体です)
             尚、この度は市長が主席して頂き、お話も直接して頂きました。
             遠野市は、3.11で被害にあった太平洋沿岸から約30キロメートル離れた場所にあります。
             現在の遠野市長は、県の防災関係の課長をやっていたこともあり、
             非常に防災に関して積極的な取り組みをした方です。
             まず、市長は就任後、過去の例から、近くに大きな津波が来ることを想定。
             その次に遠野は何をするべきかとうことを考えて、昔からの地盤が強固であるという
             利点を活かし、津波発生時の後方支援地になろうと決めたそうです。
             ちなみに後方支援地を定めなければならないなんて、どこの法律にも書いてありません。
             まさに自ら考えた取組です。自らの立場を作り出すなんて民間的発想ですね!
             その案を市でまとめ、国に提案し採用されたことからすべてが始まっています。
             そして数年前、自衛隊などを交えた大規模訓練をやっていたので、3.11の際は、当日から
             かなり、すばやい対応ができたとのことです。まさに地域に、私たちのまちは後方支援地
             であるという認識が強くあったとのことです。
             訓練の大事さと、住民意識の高さが重要だと思いました。
             また市長の話の中では、役所的なことが多くて困ったとの話もありました。
             コンビニからおにぎりが届いたら、なんと賞味期限ぎりぎり、しかも時はすでに夕方、
             遠野市は、急いで手配し、被災者に届けたそうです。しかし保健所からは、
             食中毒が起こるかもしれないからやめてほしい!との電話が来たとのこと!
             また、支援物資が全国から届いたら、遠野は仕分けをして、すぐに被災者に届けたが、
             もうすこし上のレベルの自治体では、行動が遅く手詰まりをしていたとのこと。
             遠野市からの『手伝います』の要請を断り結局配ることができずに、多くのゴミとしてしまったなど
             お話をされていました。現場感覚がないと、このようなことに陥ると力説されていました。
             ======================================
             ◆遠野市で学んだこと
              ・自治体の役割や価値は自らが作りだすことができる、また作り出すことが重要だということ
              ・首長(市長)の決断力と行動力の重要性
              ・有事の際においての訓練の大事さと、住民意識の高さの重要性
              ・有事の際の現場主義の大切さ(権限移譲のラインを決めておくことの必要性)
             ======================================

            ∪臑羯垈樟皀乾濬萢場
             仙台市もかなりの被害をうけ、多くの震災廃棄物(がれき等)を出しました。
             しかし仙台市では、政令して都市ということもあり、自ら仮説のゴミ処理場を3箇所つくり
             がれきの処理をかなりのペースで進めているとのこと。
             その処理場を見学しました。
             仙台市が優秀だったことは、普通の自治体
             ア.一次仮置き場⇒とにかくゴミを集めて置いておく
             イ.二次仮置き場⇒ゴミを分別する
             ウ.焼却する
             という3つのステップをとりますが、基本的に
             収集段階で分別して集めてしまうのでアとイを1つのステップで実施してしてしまうことです。
             これにより、かなり効率のいい処理をしています。当初はやはりこんな時にゴミを分別しながら
             集めるなんて何を考えているんだ!とにかく早く集めろとの声を強かったらしいですが、
             過去の震災の経験を踏まえて、やや強引ながらも、分別での収集に踏み切ったとのことが
             きめてだったとのことです。
             また焼却処理が90t/日であれば3年リースで20億円、300t/日であれば3年リースで40億円
             ともに期間は4か月程度で作れるとうこともわかりました。
             ※もちろん野外にさらされた施設で、熱の再利用などは一切できない最小限の焼却施設です。
              ただし、排出する煙等に関しては通常の施設と同じ昨日なので、健康被害には影響はない
              とのことです。
              今五市一町でのごみ処理施設は2つ目の焼却施設建設に向けて進んでいますが
              2施設同時稼働ではなく、土地だけ買収しておいて(通常は公園利用)今の焼却上がこわれた
              等の有事の際にすぐに処理場を作れるなどの契約をしておけば、もっと費用が落とせるのでは
              ないか?などの考えが浮かびました。
              これは情報システムの世界ではよくあるバックアップの考え方です。
              2つのシステムを同時に稼働するデュアルシステム、2つ保有しておいて、
              片方だけ動かすコールドスタンバイシステム
              1つのシステムだけ持っていて有事の際にそなえ契約だけしておいていさというときに
              もう一つのシステムを立ち上げる方法など、様々な方法があります。、第二工場の建設は
              このような様々な方法を検討したうえでを決定したと思いますが、その辺について少し
              確認してみたいなぁと思います。
             =======================================
             ◆仙台市ゴミ処理場で学んだこと
              ・首帳(市長)の決断力と行動力の重要性
              ・政令都市の優位性(金銭、土地所有、意思決定のスピード)
               ⇒やはり広域処理(現状の5市1町)では決断スピードは落ちるであろう
                合併していたほうが、意思決定は早いはず
                ※当然これだけでは合併推進の決定打とはならないが・・・・
              ・有事の際のゴミ処理自体の方法(過去の経験の共有)
               ⇒集めてから分別ではなく、分別しながら集めるということ。
              ・野ざらしのゴミ焼却施設であれば、20億〜40億円期間4か月程度でつくり上げることが
               できるという事実
             ======================================
              

            仙台市南蒲生浄化センター
              この浄化センターは仙台市の大部分の下水、雨水を処理している場所だが
              
            海岸線にあったこともあり、津波による大ダメージを受けてしまった。
              50年をかけてつくり上げてきたものが、一瞬にて壊れてしまったという悲劇の場所でもあります。
              しかし、BCPを策定中であったこともあり、従業員の意識が高く、その場で適切な
              判断をしながら、素早い暫定処理を開始しています。
              また今後4年をかけて全体を復旧予定であるとのこと。
              日本では下水の普及率は80%であり、処理施設も大部分で完成しており、
              このように大規模の下水処理場をつくる(普及)するのは、これが日本では最後の可能性が
              高いとのことで、50年のノウハウを4年で学べるという大チャンスなので中国、スウェーデンの
              外務省関係者が視察に訪れているという話をお聞きしました。 
             =======================================
             ◆仙台市南蒲生浄化センターで学んだこと
              ・管理者の指導力の重要性
              ・BCP(事業継続計画)の重要性  
              ・政令都市の優位性(金銭、意思決定のスピード)
              ・今後この南蒲生浄化センターで日本の最先端の下水処理場がつくられるという事実
             ======================================
              

            遠野市で市長からお話をお聞きしているところです。

            仙台市仮説処理場で話を聞いているところです。

            仮置き場です。すでにゴミが分別されて集められています。

            仮の焼却施設です。野ざらしですが20億円(3年リース)、4ヶ月で完成したものです。


            破損した仙台市南蒲生浄化センターです。衝撃の大きさがわかります。


            2012年度 民主党 地方自治体議員フォーラム

            0

              2012年度 民主党 地方自治体議員フォーラムが開催されました。
              ブログでは3つのことを書きたいと思います。

              〕狙亟柑長の挨拶(言葉)
               『顔を合わせれば、心が合わさる』
               『心が合わされば、力が合わさる』
               『今は力を合わせて前に進むことが重要だ!』とのこと
               とてもいい言葉ですね!いい言葉ですが、魂がこもっているようには
               聞こえなかった。
              幹事長は気持ちを込めて語っているのでしょうが
               市民の方にも、私と同じように聞こえるのでしょう!
               もう少し冷静に考えると、私の街頭演説もきっと同じように聞こえているはずです。
               市議会議員の立場で出来ることは、粘り強く正しいと思うことを実直にやり続けるのみ!
               そう考えさせられた幹事長の挨拶でしたね!

              講演1 小宮山 宏 氏(三菱総合研究所理事長/東京大学前総長)
               日本『再創設』〜『プラチナ社会』の実現を目指してという題名で行われました。
               まずは21世紀の代表的な視点として下記4つを上げ、そこから導かれた
               日本の戦略を述べておられました。
               ===============================
               《21世紀の代表的な視点》
               1.人口物の飽和
               2.エネルギーの転換(化石資源から省・新エネルギーへ)
               3.長寿命と少子化
               4.再び人口に比例するGDPへ
               ===============================
               
               日本の戦略
               今の日本は課題先進国(人口問題、エネルギー問題)
               理想は課題解決先進国になること
               そのためのビジョンが『プラチナ社会(小宮山氏の主張する社会)』だということ
               プラチナ社会への条件が次のようになります。
               ===============================
               《日本の戦略:プラチナ社会への条件》
               条件1.公害の克服
               条件2.エネルギーの自給
               条件3.資源の自給
               条件4.高齢化の社会参加
               ================================
               面白い視点がたくさんありますので、興味がある方は、
               『プラチナ構想ハンドブック』、『日本再創造』を読んでみてください。
               
              9岷蕋押藻谷 浩介氏(日本総合研究所 調査部 主席研究員)
               人口減少社会におけるまちづくり戦略という題名にて行われました。
               藻谷さんの話を一言で書くと『まずは正しい情報から事実をとらえ、考えましょう』
               ということです。日本の経済の実態、人口推移など事実を知らない人があまりにも
               多すぎる。そしてマスコミ、メディアに惑わされている方が多すぎる。そして
               今までの経済学の常識(定説)は通用しない状況になってきているという
               ことを力説されていました。この話は、本当に多くの人に聞いてほしいという気持ちに
               なりましたね!
               有名な著書『デフレの正体』 角川書店 を読んでみるといいですよ!

              輿石幹事長の挨拶です。

              懇親会での野田総理です。

              新井草加市議と高橋幸一越谷市議と一緒にとりました。


              【第20回】 駅頭・街頭活動 朝の駅頭(せんげん台駅西口)

              0

                定例の朝の駅頭です。今日はせんげん台駅西口でした。
                (第20回 駅頭&街頭活動 2011年5月30日よりカウント開始)

                陽気もよく、気持ちよかったです!

                今日も社会保障/税一体改革と市政報告を

                メインに演説をさせて頂きました。

                先日の市政報告会で消費税増税にたいして

                評価が厳しいということを痛感しておりますが、

                やはり必要なものだという立場は変わらず、その必要性を演説を続けます。

                駅頭終了後、午前中会派会議 そして午後は

                市政活動レポートのポスティングと

                かなり、忙しい一日でしたが、GWはしっかりお休みをもらたったので

                元気全開がんばっていきたいです。


                子どものためのGWを振り返って!

                0

                  このGWは久しぶりにゆっくりと休むことができました。
                  サラリーマン時代は、なんだかんだいってもとても忙しく仕事をしていたし、
                  去年は選挙後とうこともありかなり、ばたばたしていたような気がします。
                  初めて子どもの日にも親らしいことができたのではないでしょうか?
                  そんなことを振り返りながら、人にとっては何が幸せか振り返っています。

                  今私は、皆様のおかげて、長年の希望であった議員という仕事をやらせて頂いております。
                  だからこそ、その恩に報いるため、税金を無駄にしないために
                  努力しなけらばならないと改めて認識しております。
                  またそうすることが『自分の生きがい』につながっていくのだと強く思っております。
                  まだまだ若輩者ですが、皆様ぜひとも暖かいご声援よろしくお願いいたします。
                  写真は子どもに日につくったゴーバスターのおもちゃです(^○^)
                  300円×5個=1,500円の大人買い?(笑)

                  5個セットです。全部の3体のロボットになります。合体して1体にもなります。



                  合体です。かっこい〜!!


                  集中豪雨から感じたこと!

                  0
                    朝から豪雨でした。職業病かもしれませんが、豪雨が降ると近所の河川(新方川)や
                    近所のU字溝を見に行って、水があふれていないか確認してしまいます。
                    朝10時時点では大丈夫そうなのですこし安心しました。
                    (その後どうしても外出する用事があったので、心配しながら、家を後にしました。)

                    最近は地震に注目が集まりがちですが、地域によっては治水対策(水害対策)も
                    まだまだやらなければなりません。この度の豪雨を見て改めてそのように認識した
                    日となりました。

                    水位があがった新方川

                    水位があがった新方川

                    一方で行政も努力もしている。これは認めるべき!


                    第52回越谷地区メーデーに参加

                    0

                      第52回越谷地区メーデーに参加しました。
                      そもそもメーデーとは、『労働者の祭典。労働者が団結して権利を要求する日』
                      世界的に毎年5月1日がメーデーとされているとのこと。

                      私は、サラリーマンを10年やっていましたが、やはり労働者の権利は重要だと考えています。
                      働き手が幸せであるからこそ、社会が幸せになると考えています。

                      よって、政治家として労働者保護のためには、力を注いでいきたいと考えています。
                      ただし、当然なのですが、守られるというのは、努力しているということが大前提なので、
                      やはり民間との比較などは避けて通れず、一定の条件の中で、しっかりと
                      権利を守っていくということが必要だと思います。

                      ※ちょっと困ったのが、消費税、TPPに反対のスローガンが上がっていたことです。
                      基本的には民主党員として、本件には賛成の立場(改善の余地はあると認識であるが
                      ということは、改めて表明して置きたいと思います。



                      calendar

                      S M T W T F S
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      2425262728  
                      << February 2019 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      • 3中学サッカー部 フットサル大会&懇親会
                        TAKU
                      • 台風18号の影響による大雨
                        弥栄町住民
                      • 【第244回】 駅頭・街頭活動 朝の駅頭(越谷レイクタウン駅北口)
                        土佐藩士
                      • 花火大会準備作業(駐車場案内)&市民まつり準備作業(協賛金依頼文封入作業)
                        市民ABC
                      • サッカーの合宿(小学生編)7月31日〜8月3日
                        suzuki
                      • 越谷青年会議所例会「いま障害者雇用を考える”共に働く”まちづくりに向けて!」開催
                        砂金康彦
                      • 【第115回】 駅頭・街頭活動 朝の駅頭(越谷駅西口)
                        脱藩浪士
                      • 越谷北高校訪問
                        肥田商店

                      links

                      profile

                      書いた記事数:2542 最後に更新した日:2019/01/22

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM