【第18回】 駅頭・街頭活動 朝の駅頭(北越谷駅東口)

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    北越谷東口にて駅頭演説を行いました。

    (第18回 駅頭&街頭活動 2011年5月30日よりカウント開始)

    ざっと話をしたのは、こんな内容です。
    ==================
    ・越谷市1,500億円の予算について
    ・社会保障/税一体化について
    ・地域医療について
    ・魅力あるまちづくりについて
    ・放射能対策について
    ==================
    今日は一時間ぶっ続けで演説したので、かなり大変でした。

    多くのことを、市民の方々に理解していただき
    市政にすこしでも興味をもって頂き、欲を言えば政治に
    積極的に参加していただければ嬉しいですね!


    第14回越谷市消防音楽隊定期演奏会

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      はじめに
      東日本大震災 から1年、震災により失われた多くの人々に、深く哀悼の意を表し ます。
      =====================================

      第14回越谷市消防音楽隊定期演奏会が開催されました。
      東日本大震災後1年という節目の日の3月11日ということもあり、
      多くのメッセージが込められた演奏会でした。

      「世界に一つだけの花」で始まり、
      「デイズ二―」、「春よ来い」、「風になりたい」
      アンコールでは「サライ」、「川の流れのように」など多くの名曲が演奏されました。
      被災地から避難されてきた方も招待されているとお聞きしていますが、
      きって音楽隊からの気持ちが音楽となって届いたと思います。
      (2時46分近くに会場全員で黙とうをささげました。)

      早朝からたくさんのテレビ特集が行われていたこともあり、
      その悲惨さや、命の尊さを改めて痛感しております。
      悲惨さや悲しさ共有することよりも、今、私たちがしなければならないのは、
      どのように東北を、東日本を復興に向けていくか?という前向きな取り組みだと思います。
      議員という任を拝命している私にとっては、がれき処理をどうするか?
      今後の防災対策をどうするか?など考えていくことが、まだまだあるはずです。
      自治体の役割がどうあるべきかもう一度しっかりと考え、行動していきたいと思います。

      音楽隊の様子です。素晴らしい演奏でした。

      消点供幣佚澄砲陵融劼任后


      保育園の大掃除に参加して地域問題を考える!

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        今日は、息子が通う保育園の大掃除が開催されました。
        土曜日にも関わらず、数多くのお父さん、お母さんが参加されており、
        積極的に行動(掃除)されていました。
        そのようなこともあり、あっという間に掃除が終わってしまい、
        皆さん(私も含め)きれいな教室を見て、とてもすがすがしい気分で帰っていきました。
        (地元の保育園なのですが、なんか皆様(親)にすごく愛されているような感じがあって
        とてもよい雰囲気で掃除ができました。)

        当然保育園に通う子どものお父さん、お母さんなので20代、30代の比較的
        若い世代の方が多くを占めていると思われますが、
        地域の行事やボランティアも今日の掃除のように、多くの若い方が集まってくれると、
        盛り上げるのにな・・・、なにかアイデアないか?
        やはり子どもが参加するイベントとかやると親も参加して盛り上がるのかな?
        など処々のアイデアを一人で勝手に考えていました。

        夜になって今度は地域の子ども育成連絡協議会(子育連)に参加したのですが、
        そこでは、残念ながら地域の子ども会の停滞ぎみの声を聞きました。
        子どもは、「子ども会」は入れたい!だけど役員はやりたくないという親の方が
        結構いるようです。(別に初めて聞く話でもないのですが・・・・困った話でもあります)

        このような状態を見ても地域活性化への道は険しです・・・!
        でも、少しずつ知り合いや仲間も増えてきていると思います。
        派手さはありませんが、地道な行動が自分の持ち味だと思っています。
        あせらず、じっくり、地道に行きたいと思います。(^○^)


        教育・環境常任委員会開催

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          教育・環境常任委員会が開催されました。
          この度は、『条例改正』と『補正予算』がおもな議案でした。

          委員会開催数日前までに、必要書類を読み、議案を一折確認し、
          自分の中では納得(理解したつもり)していたのですが、常任委員会の場でベテラン議員の方が
          執行部(行政側)に対して行った1つの質問を聞いて、自分の未熟さを感じました。

          補正予算金額についての質問をされていたのですが、その時の金額が少し私には疑問でした?
          なぜかというと質問の数字が補正予算書には記載されていなかったからです。
          会派室に帰って急ぎ調べてみると、当初予算書(年度初めの予算書)にしか書かれていない
          数字であることがわかりました。

          影響の大小にかかわらず、自分がその部分を見逃していたこと(自分自身のおごり)に、
          若干腹を立てながらも、気分を取り直してがんばっていこうと考えた一日でした。


          平成24年度予算特別委員会開催(5日間)

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            24年度の予算を審議する予算特別委員会が5日間に私開催されました。
            (3月2日(金)〜3月8日(木)開催:土日は除く)
            ※私は予算特別委員会のメンバーではありませんので5日間すべて傍聴させて頂きました。
            少し前のブログにも書きましたが、越谷の予算は下記を予定されており
            事業ごとに詳細な審議が行われました。
            ==24年度予算概要案==========================
            一般会計     約820億(対前年対比 1.2%減
            特別会計     約621億対前年対比 7.0%増
            病院事業会計  約113億(対前年対比 2.2%増)
            合計              約1,554億(対前年対比 2.2%増)
            ====================================

            予算特別委員会での細かい質問内容等は記載しませんが、
            やはり民生費(社会福祉及び生活保護等に要する費用)や国民健康保険
            介護保険、に関する質問が多くを占めていたと思います。
            これは少子高齢化社会のなか、増大しつづける予算部分に
            注目が集まっている証拠です。

            ちなみに個人的には下記などを注意して予算案をチェックするようにしています。
            =====================================
            1.全体を通して必要な事業がしっかりと予算に組み込まれいるか?
             (主に第4次総合振興計画の中心事業との照合)
            2.個別の事業ごとの予算の正当性OR妥当性
              ”要な事業か?
               ⇒(無駄かどうか見るために)第三者機関が行っている行政評価などを参考にする
               ⇒事業の歴史・目的・効果を確認する
              ⇒ダ菘戮論気靴い?
               (特に新規事業にたいしては重要!)
              E正な金額か?
               ⇒これは確認がむずかしいが、高いと思った場合は、過去の受注額や
                 他の自治体を調査したりする
               ⇒あとは初期費用だけではなく、2年後以降の維持費用を見た場合は妥当か?
              づ正な手法か?
               ⇒もっと効率的、もしくは費用が抑えられるやり方がないのか?
               ⇒事業の効果が最大限得ることが出来る方法か? 
            =====================================

            そして私は傍聴していながら、他の議員(委員)の質問が何を課題/問題だと思って
            質問しているのか(上記の私のどのチェックの欄に当てはまるのか?)を
            理解することを意識しながら聞いていました。
            当然その意図が、わかる場合、わからない場合があるのですが、この辺をよく考えて
            いると自分知識向上になるわけです。
            5日間の傍聴を通して、自分の力量も計れたわけですが、自分自身に一定の成長を
            感じながらも財政に強い議員になるためにはまだまだやるべきことがあると感じました。

            当然、自分の力をつけることは手段であり目的(ゴール)ではありません。
            目的(ゴール)は、『市民の税金を1円でも無駄にしない』ということです
            (つまり市民が必要としている事業を最小限の費用で最大限の効果があがるように実施する)
            そのことをさらに追及すべく、日々精進します。<(_ _)>

            24年度予算案は委員会では賛成されました!


            【第17回】 駅頭・街頭活動 朝の駅頭(大袋駅)

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              大袋駅にて駅頭演説を行いました。

              (第17回 駅頭&街頭活動 2011年5月30日よりカウント開始)

              本日は雨が降っていたので、手は冷たいし

              チラシは当然とってもらえないので、

              時間が長く感じました。
              (これはしょうがないですね!)

              しかしながら、ある方から

              『見てる人はしっかりと見てるから頑張れ!』

              との連絡を頂きました。

              ささいな言葉ですがとてもうれしく思いますね!

              さて今日の話は、こんな内容です。
              ==================
              ・越谷市1,500億円の予算について
              ・社会保障/税一体化について
              ==================

              人まえでしゃべるのも勉強が必要!しかも短時間で

              耳に残るキーワードが必要です。これも鍛錬!

              頑張ります!(^_^)/


               

              TPP賛成論を聞く

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                 『TPPと消費税、連立方程式をどう解くか?』という題で行われた
                「がんばろう、日本!」国民協議会が主催するセミナーに参加をさせて頂きました。
                パネラーは下記2名です。
                キヤノングローバル戦略研究所研究主幹 山下一仁氏
                参議院議員 大野元裕氏

                世の中TPP加盟における反対の理由は数多く叫ばれていますが、
                この度はTPP参加におけるメリットを数多くお聞きすることが
                できた点で大変有意義でありました。
                私が理解したことを下記に要点だけまとめます。
                (下記は私がセミナーにて理解したことであり、これによりTPP推進or反対という
                 スタンスを伝えるものではありません)
                ===============================
                ★参加するメリット/意義
                ●貿易による経済成長
                 (TPPに参加し)企業が貿易・投資により国際化すれば海外の技術や
                 活力をを取り込み経済成長に必要なイノベーションを活性化することができる。
                 日本の輸出/GDP比は16%で低く、日本は現状貿易立国ではない
                 また経済成長の寄与度は輸出/GDPシェアが低い国に高くある。
                 (外需の拡大が見込める)

                ●中国の台頭
                 アジアで力をつけてきた中国にもはや日本は1対1で勝つことは難しい
                 昔は援助等していたので、ある程度強気な姿勢も取れたが
                 近年のレアアース輸出の抑制の件などを見ても、対抗できない様子がわかる。
                 →なので他国間でのルール作り(レベルの高い)で対抗する必要がある。
                  いずれ中国が参加を表明した時には完成されたルール上に乗るしかない。
                  加盟表明国のベトナム(社会主義国)は仮想中国となっている。

                ●WTOでの日本の地位低下(WTO:せかいぼうえききかん World Trade Organizationの略)
                 日本はTPPではアメリカに次ぐ地位(立場)にある。
                 WTOにはまだ法整備が進んでいない分野がある。TPPで作ったルールを
                 WTOに持ち込み採用させることにより日本に有利に働く。
                 やはり、そのためには早期にルール作りに加わることが必要
                  
                ★参加しないデメリット
                ●世界の広大サプライチェーン※1から日本が外れてしまう。
                 それによって部品産業などのダメージあり
                 →日本の震災のために自動車部品工場が停止した影響で
                  工場を停止するアメリカの自動車工場があるほど
                  日本の部品メーカーは力を持っている。
                 日本がTPPの交渉に入るといったら早急にカナダ、メキシコがTPPに
                 参加の意思を示した。これは、参加しなければサプライチェーンから
                 外されるということの焦りからとのこと。

                ●企業の海外移転
                 高い関税下のもとでは輸出が困難になる可能性あり。
                 他の国との競争の場合不利な状況になることが想定される。
                 企業が海外に工場を移転し進出先の国で生産販売したほうが有利になる
                 場合もある。
                 
                よくある疑問について
                ●情報不足
                 昔に比べたらたくさんの情報が入ってきている。
                 ガットウルグアイラウンドの交渉時もどんな結果になるかわかっていない。
                 これから実施する国際交渉の結末が、どんなものかわかることのほうが不思議?

                ●農業について
                 日本は品質で勝負できる余地は十分にある。
                 日本国内でも品質によって商品の価格差は十分に生まれている。
                 →安いものだけ買われるということはない。
                 アメリカやEUも農家へ『直接支払い』という財政援助をしながら国際競争を実施している
                 日本も同じような手法がとれるはず!裸で戦う必要はない。
                 →日本は財政援助(直接支払い)ではなく、農作物の価格支持政策(消費者負担)で
                  農家を助けてきた。
                  消費者はTPPによって安く物が買えるという選択肢も増える。
                  『消費者主義』という考え方が日本には欠落してきた。
                  またアメリカやEUは価格支持政策から財政支援に舵をきることにより農業改革を進めてきた。
                 
                 少子高齢化によって国内の消費減は避けられない。
                 →そうなったときに、どうするのか?というと海外に販路を拡げるという選択肢しかない。
                  そういうことがわかりきっているのであれば、輸出に対して関税O(つまりTPP加盟)にして
                  置くことが、将来的には有利になるのは明白である。

                ●工業について
                 今のTPP参加予定国には大きな工業国はなく、日本の工業へのダメージは
                 あまりないと考えられる。
                 むしろ日本の部品産業は多く輸出されており、チャンスが広がる。

                ●国民皆保険の崩壊
                 公的医療保険などの政府によるサービスはWTO・サービス協定の対象外
                 これまでの自由貿易協定でも対象としていない。
                 →なお米国はTPPでも取り上げないことを表明済み

                ●デフレ論
                 →食料品での買い控えは起きにくい(食べることをやめて生活できないから)
                 
                ●アメリカ陰謀説
                 日本が勝手に言っている。
                 日本を含むTPPはアメリカから見た場合も脅威がある。
                 アメリカの自動車業界は反対

                ●ISDS条約※2脅威論(外国企業に訴えられて、規制を変更させられる)
                 そもそも原則として投資を行い、損害を受けていることが前提
                 (あくまで協定違反への対抗手段)
                 アメリカが勝っているケースは過去少数しかない。

                ●日本の食品安全規制の緩和
                 (WTO SPS協定※3を参考にすると)各国が国際基準より高い保護の水準を設けることが出来、
                 科学的根拠に基づき厳しいSPS措置を設定することが可能

                ●日本の交渉力
                 過去の日米では必ずしも日本は負けてきてはいない。
                 日米牛肉自由化交渉では、タフ・ネゴシエーターとして日本の産業界を震え上がらせた
                 米通商代表部(USTR)のヤイター代表が、「ダース・ヴェイダー」(映画スターウォーズに登場する)
                 とあだ名をつけて恐れた交渉上手の農水官僚もいることが紹介された。

                簡潔に書こうとおもったのですが、内容が濃すぎて、ついつい沢山書いてしまいました。
                すみません・・・・最後まで読んでいただいた方、本当にありがとうございます(^○^)

                また頂いた資料も何回も読み直してしまいました。でも農業については、
                正直半分も理解しきれてないです。(;O;)
                もっと勉強し(TPP反対派の本も読み直し)自分なりの解釈や判断をして、再度みなさんに
                本件については改めて報告したいです。

                言葉の解説
                ※1サプライチェーン
                ある製品の原材料が生産されてから、最終消費者に届くまでのプロセス
                ※2ISDS条約
                投資家対国家の紛争解決条項 (Investor State Dispute Settlement、ISDS)
                ※3SPS協定
                WTO協定に含まれる協定(附属書)の1つであり、
                「Sanitary and Phytosanitary Measures(衛生と植物防疫のための措置)」の
                頭文字をとって、一般的にSPS協定と呼ばれている


                セミナーの様子です。


                元越谷市長のお通夜

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                  元越谷市長 島村慎市郎氏のお通夜が行われ、終わりに近い時間になってしまいましたが
                  私も弔問させて頂きました。

                  私自身は、島村元市長と一緒に仕事をしたこともありませんし、
                  もちろん会話したこともありません。
                  しかし、越谷生まれの私としては、幼いころは島村行政にて育ったわけですし、
                  私が通った越谷北中の(当時)新校舎も島村元市長の肝いりで作られたと聞いています。
                  そういう意味では、市民として多く関係していたと思います。

                  政策については、もしかしたら色々な意見もあるかもしれませんが、
                  島村元市長がいなければ、今ある建物の多くは存在しませんし、
                  レイクタウンも誕生していなかったかもしれないと言われています。
                  そういう意味ではやはり越谷を成長に導いた偉大な先輩だと思います。
                  上記のような私なりの思いもあり、お通夜に行かせて頂きました。

                  そんな大先輩のご冥福を心からお祈りしいたします。
                  また同時に、先人たちがつくり上げた愛すべき越谷を、今いる越谷行政関係者、
                  議員等(当然私も)が一丸となって守っていかなければならないと、誓った一日でもありました。




                  3月定例会(議会)における代表質問2

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                    2日目の代表質問がありました。
                    今日も活発な質問が行われました。

                    今日も会派の特色がよく出ていると思いました。
                    2回目ですが、私が感じたのはこんな感じでしょうか?
                    =================
                    そ電誓策(事業)追求型
                    ゥ丱薀鵐構纏觀
                    市民密着型
                    =================
                    ※1番の特色ある部分にて言い切っていますので、多数あるなかですべての質問が
                      当てはまっているわけではないです。
                      またあくまで個人的見解です。各会派からヒアリング等したわけではありません。<(_ _)>

                    昨日と同じコメントですが、どの会派も自分の会派の特色を活かした良い質問でした。
                    2日間にわたり 銑Δ泙覇耽Г魑載しましたが、どの特色も本当に重要です。
                    まとめると自分の中でこれらの特色を踏まえながら、しっかりと『自分のスタイルを
                    確立することが重要』
                    です。まだまだやるべきことがあると思った2日間でした。


                    3月定例会(議会)における代表質問

                    0

                      3月定例会(議会)での代表質問が行われました。
                      この度は会派の代表質問ということで、私が質問をすることはありません。
                      それもあって、いつも以上に他の方の質問を聞くことに集中できました。

                      質問の内容については、議会ホームページにのるので、特に私から意見/見解を言うつもり
                      はありません。今日お伝えしたいのは、代表質問ということもあり、
                      『質問内容に会派の特色がよく出ている』と思ったことです。

                      どんな特色かというと、今回私が感じたのはこんな感じでしょうか?
                      ※無理やり1言で言い切ります。
                      =================
                      \鑪&計画重視型
                      提案重視型
                      B昭治体政策研究型(より良い政策を越谷へ)
                      =================
                      (あくまで個人的見解です。各会派からヒアリング等したわけではありません。<(_ _)>)

                      どの会派も自分の会派の特色を活かした良い質問でした。
                      会派の先輩や他の会派の方の良い点を学んで、市民のために頑張っていきたいです。











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